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Bodor 10kW+ タイムライン


2017

研究開発

2018

ボーダー初の10KWファイバーレーザー加工機を発売

2019 年 5 月

世界初の25KWファイバーレーザー加工機を発売

2019 年 9 月

世界初の30KWファイバーレーザー加工機を発売

2020年 8 月

10KW以上出力のファイバーレーザー加工機を世界中で200台の販売実績を持ち、その中、20KWのファイバーレーザー加工機の20台の販売実績を持っております

2020年9月

世界初の40KWファイバーレーザー加工機を発売;世界初の30KWファイバーレーザー加工機を販売しました

2020年11月

世界初の30KWファイバーレーザー加工機二台を交付しました

2021年5月

10kW+の世界販売台数は、500台以上の記録を作り、世界でもナンバーワンです

2021年5月

世界で唯一のオーダーメイドの22kWレーザー発振器を発売

2021年5月

Bodor自社研究開発した12kw、22kwのオートフォーカスレーザーヘッドを発売

厚板を切断する場合、プラズマ切断よりもさらに優れた性能を発揮します


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レーザーのカーフが狭いため、材料の無駄が少なくて済みます。それだけでなく、レーザー加工は手間がかからず、ほとんどのワークが二次加工を必要としません

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レーザーカット:0.14mm、プラズマカット:0.4mm 、また、垂直方向の交点では、レーザーカットの方がプラズマカットよりも面取りが小さい

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二次加工をしないことで、より滑らかな切削面を実現し、スラグや歪みの発生を抑えます

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ファイバーレーザー切断速度はプラズマ切断の3倍に達成することができます

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レーザー切断はプラズマ切断よりもクリーンで環境に優しい

切削速度の高速化+コストの低減=利益の増大


table cutting speed content

このチャートは、機械の運用コスト、メートルあたりの切削コスト、および10mmステンレス鋼を切削する場合の切削速度の傾向を示しています。 ご覧のとおり、3kWから20kWまでは、電力が大きくなるにつれて切削速度が速くなり、切削コストが低くなります。 ただし、同じ条件での運用コストはかなり安定して変化します。 たとえば、グラフの12kWと3kWを比較すると、データは、12kWでは運用コストが2%しか増加しないことを示していますが、顕著なことに、切断速度は10倍に増加し、切断コストは3kWマシンの10分の1にすぎません。

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